Mr.HOBO
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親は子供のプロデューサーだ。
 小学6年生の父兄が中学説明会を終えいよいよ児童から生徒に。
ピカピカの新学期がこの雪の向こうに待っている。ぼくは子供たちに
「きみたちは夢見るドラえもんだ!いまなら何でもできる!」
と、夢の話をたくさんしてきた。でも、そのドラえもんの親たちが
いまいち元気がないのです。

 週に一度は親と子で勉強会をしたほうがいいですよ。ひとつのテーマを
決めて、「なぜ?」ということを話し合うんですよ。そして月に一度は
家族で映画館に行って映画を観るんです。映画を観た帰りは喫茶店に
行き、コーヒーやココアを飲みながら観た映画の感想を述べあったり、
そんな時間を楽しみに待つようなライフスタイル、親は子供のプロデュー
サーですからね。感性を磨いて、文化的肉食系な毎日を、なんて。

 プロデューサーHOBOは、月曜日、復帰しますよ!


HOBO
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