Mr.HOBO
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ひとりぽっちの朝は。
どんなことがあっても唄っていたいと思う。
ぼくには唄いたいと思う出来事がたくさんある。
それは、とても優しくとても熱く、ときにはとても怒っている。
泣いたり笑ったりの毎日をしたためたノートがある。

少し長い旅がしたいな。
ギターを車に積んで、ジーンズの裾を折り曲げて。
ああ!ぼくはずっとひとりでいるのかな?

この曲が大好きだった。




コメント
この記事へのコメント
No title
HOBOさん。人間って寂しいものですね。

この歌、いいなあ。もう3回も続けて聴きました。
なんてやさしい歌だろう…。



…私も旅に出たいなあ…。


2011/07/17(日) 11:53:40 | URL | 彼岸花さん #bKDOO.Zg[ 編集]
彼岸花さん
じつは専門的な話になるんですがね、この曲、メジャーコード進行
なんですが、中にはさまるマイナーコードが哀愁のみなもとなんです。
じつはHOBO、この感じがたまらなく好きで、はまるんです。キュンって
なつちゃう。非常にコアな名曲だと思いますね。3度も聴いてしまった
のはおそらくこころに響かせたいフレーズを確認したかったんだと
思いますよ。

娘さんの本は在庫してなかったので注文することにしました。

HOBO
2011/07/17(日) 16:54:09 | URL | Mr.HOBO #-[ 編集]
No title
HOBOさん。御面倒おかけします。
ごめんなさいね。でもね、きっと気に入ってくださると思うの。
見てくださると素直に嬉しいです。
女ですけれど、娘の中にも私の中にも、HOBOの血が流れてる
気がしますし。ごく日本的なHOBO(笑)。 

そうか!メジャーコードの中に、マイナーコードが入ってるんですね。
マイナーコード好きの私。好きになるはずですね。
ああ。私も楽器が弾けたらな~。
二つのことが絶対同時に出来ない私。楽器はきっとだめでした。

楽器が弾けて、タンゴが踊れてたらなあ…

『彼岸花の生涯』は、あまり面白くもない本になりますよ~(笑)。
書くこと、あまりないんですもの(笑)。


2011/07/20(水) 01:43:16 | URL | 彼岸花さん #bKDOO.Zg[ 編集]
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2011/07/21(木) 00:29:16 | | #[ 編集]
彼岸花さん
英語の辞書で『HOBO』とひくと、
浮浪者とか乞食とか書いてありますね。
でも彼岸花さんもご存知のように日本人が勝手にイメージする
『HOBO』は、もっと哀愁のある悲壮感の少ないイメージなのかなあ?
と勝手に。笑
寅さんも山下清もHOBOだろうな。その昔ヒッピーと呼ばれた人たちも
HOBOかなあ。どこか『自由』な感じのするそしてちょっと淋しい、
そんなサイな男たちのことを『HOBO』というのかな?
けして底辺にいて足蹴にされ白い目でみられるような人たちのことではない、
それどころか、あきれるぐらいわがままで、笑っちゃうぐらい一途で、
そんな生き方のできる少数派の青春おやじ。羨ましいとも言われ。

娘さんの本、楽しみです!

HOBO
2011/07/22(金) 12:37:08 | URL | Mr.HOBO #-[ 編集]
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