Mr.HOBO
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備えることが大切なのだ。
 ごぶさたであります、打ちひしがれているHOBO。最低の演奏を
して帰ってきました。歌はやはりむずかしい。勉強不足のわたしで
ありますがとりあえずライブ無事終了ということで。

 わたしの家の1階にあるラーメン屋さんに寄るとみょうにしけた
顔のマスターが、「ライブ終わったんですか?」と訊いてきた。
「疲れました。最悪で。」と言いいつものつけ麺を注文したHOBO
だが、マスター、みょうに暗い。眉間のしわがいつもより深いよう
な気がしたので、「どうしたの?マスター、元気ないじゃん」と訊
いてみると、「今日、HOBOさんが6人目なんすよ、お客さん」と
肩落とすマスター。「不景気だからねぇ」と言うと、「きのうなん
て2人、2人ですよ!2人!」とマスター。
 まあ、こんなにいや~な顔をしたマスターがカウンターの中にい
たら客も逃げてしまうだろうなと感じながら出されたつけ麺をズル
ズルと食べていたHOBOだが、あまりにも雰囲気が悪いのでHOBO
、これはがつんと言ってやるべきだと思ったがそこは最近大人にな
ったHOBO,得意の例話法を使い言わせてもらう。「ほら、うちの若
い営業マンなんかは思考回路がマイナスでねぇ、それじゃ絶対トッ
プセールスにはなれんぞ、と、この前言ってやったんですよ。実は
この前、根室まで行きましてね、彼。商談が駄目だったんですね、
先方が時間がないとか言って。そしたら彼、わたしにこんなこと言
うんですわ。<今日は大変です、燃料代が1万5千円、宿泊費が7
千円、丸赤字ですわ>ですって。わたしは言ってやりましたよ!
1日ぐらいパンクしたってなんだって言うんだい?そんな日だって
あると思うよ。いい日もあれば悪い日もあるさ。その月の終わりに
どれぐらい収益があるかどうかを考えなきゃ!そのためには備える
ことを覚えるべきだと思うなあ。悪い日のために、なにかあったと
きに慌てることのないようにね。そんなシケタ面して客宅に行った
らモノは売れんだろう?仕事ができることに感謝してないか笑顔が
ひきつるんだよ。周りのせいにしたら駄目だよ、不景気だとか誰が
悪い何のせいだなんて言ってたら運なんて寄ってくるわけないと思
うけどなあ。」ってな具合にね。みごとな例話法だろう?
 マスターは「ふむふむ」と言いながら「備えることねぇ、、、」
と言いながら鼻をかいた。「マスター、どうして客がこないかその
原因は判ってるんですか?」と、わたしはマスターに訊いた。マス
ターは、また鼻をかく。「原因が判らないと対処できないでしょう
?」とHOBO。「ふむふむ」と、マスター。

 ライブは散々だった。もっと備えるべきだったと反省している。
練習より上手くいく本番なんてあるはずはないのだよ。人生なんて
常に本番だもの。あれほど震えるような恐怖を体験し人生は一度き
りだと言って挑んだ今回のライブだったが、甘くはなかった。なめ
たらあかんぜよ!歌は生きている。備えることが必要だな。


HOBO
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ありがとう
母ちゃんのおにぎりでっかくて
梅干しひとつ ありがとう
父ちゃん 弁当作ったら
日の丸ひとつ ありがとう

忘れはしない 梅干しの
甘くて酸っぱい親心
弁当箱のふたを立て
かくして食べてた 恥を知れ
かくして食べてた 恥を知る


父ちゃん 割りばし捨てないで
持って帰るよ ありがとう
母ちゃん 割りばし洗ってる
父ちゃん いつもありがとう

オイラの弁当 割りばしが
ちゃんと 袋に入ってる
父ちゃんの割りばし どうだった?
今知る我が身の 愚かさよ
今知る我が身の 愚かさか


あんちゃん ばかやろう 親不孝
どんだけ泣いたかわかるまい?
あんちゃん どうして先逝った?
父ちゃん母ちゃん 泣かすなよ

いつまで経っても追い越せぬ
憎らしいけど大好きだ
でも 死んじまったら あの日の歌も
誰れと 唄えばいいの?
なあ 今は すやすや眠れ
弁当箱のふたを立てて
弁当箱のふたの陰で


母ちゃんのおにぎりでっかくて
梅干しひとつ ありがとう
父ちゃん 弁当作ったら
日の丸ひとつ ありがとう
今なら癒える ありがとう
今なら癒える ありがとう
ナチュラルってカッコいいな。
 やはり、ナチュラルであることにこだわりたいと思うな。
ありのままを受け入れることが必要だ。歳をとることだって髪の毛が
白くなってもお腹が出てもしょうがない。自分が作った『ありのまま』には
責任をもとうじゃないか。そう思うよ。自分らしく生きるということは
そこに嘘がないこと。嘘をつかなくてもいいなんて楽だと思うよ。
ありのままがいいと思う。はげたっていい、老いたって素敵だ。ギター
だってこんなにナチュラルに奏でられたら幸せだろうな。ナチュラルである
ことは素敵だ。このひとはとてもナチュラルだ。とてもいい音を奏でる
はげオヤジだ。かっこいいと思うよ。声の出し方とか


今は我慢の時じゃないのか?
 ぼくの家から行啓通りをまっすぐ行くと、あの有名なギターショ
ップ『ラムジーズ』がある。今度のライブで使うGIBSON J-50の
ピックアップ取り付けが終了したと斉藤和義似の店長から連絡が入っ
たのでぶらぶら歩いて行ってきた。運動は今のぼくにはとても重要で
腹を凹ませないとギターを持ったとき距離がありすぎて弾きにくい
のだ。じつはHOBO、アジャスタブルブリッジがとても好きで、GI
BUSONの音はアジャスタブルの音だと言い切るぐらいこのブリッジ
構造のファンなのだ。斉藤和義氏にしてもそうだがアジャスタブル
リッジをわざわざノーマルブリッジに変更するミュージシャンも多い
と聞くがが、ぼくはNGだな。あの少しへこんだようなハスキーな音
はノーマルブリッジでは出せないように思う。ハミングバードの音
ともまた違うので、アジャスタブルブリッジはラウンドショルダー
ときっと相性がいいのだろうな。弦はダダリオのフォスファーがいい
と店長が言うので2セット買ってきた。なんと自主性のないHOBO,
ずっとブロンズにこだわってきたのにすぐ気が変わる。しばらくダダ
リオを使ってみよう。ガツンとくるがすこし甘いこの弦はもしかして
新しいHOBOの歌を生んでくれる相棒なのかも知れない。きっと
そうだと思う、そうだといいな。
 1980年のギルドが欲しくなってしまった!コンデションも音
もVERYGOOD ときてる。どうしようかな? でも、ぼくは今喫茶店
出店のため、それ意外の出費は夢の実現の時期を遅らせることになる
。やめておこう。あれもこれも行ってしまえでは以前のHOBOと変わ
らないじゃないか!と、もう一人のHOBOが怒っている。ふむふむ、
わかったわかった、我慢しようじゃないの。
でも、素晴らしいギルドだったな。
シュン。

 あっ、
いまどうしてもコーヒーが飲みたくなったので
ちょっと行ってきます。
この続きはまたあとでね、あ、はい。

HOBO
  
酔っている。
 最近ぼくは大好きなジャックダニエルズを枕元に置いて寝て
いる。この酒はウマいので昔からこれと決めているが、氷をほら、
まあるく削ってロックで、そうだなあ、3~4杯は飲んで寝る
悪い習慣がついている青年HOBOであーる。悪く習慣がつことを
『癖』というのでイケナイことをしているワタシであーる。もと
もと酒は決して好きなほうではないのですぐ止められる癖であるが
、飲まずにはいられんとです、HOBO。あ、はい。
悩んでます、HOBO、本当の優しさについて、あっ、ちがうか?
愛なんてものは眼中にない。ぼくの命が短いという診断であるので
早くかたずけておきたい喫茶店出店のことというか、夢の現実化
というか、『あの日』聴いた悲鳴のようなブルースをいま一度
唄いたいというか、なんというか。

 誰か帯広の近くに住んでおられる方がいたら、6月26日のライ
ブを観にきていただけないだろうか?メガストーンで3時から。
今回は、まあいつもそうだが、生きた歌が唄えると思う。
シワガレタ声はなおシワガレて、悲鳴のようなバラードが聴ける。
ぼくはやはり歌を唄う人なんだと思う。そして、伝える人なんだと
思うのだ。どうかひとつ帯広メガストーンで会おうじゃないか!

 ところで、GIBSONがいいのかMATONにしようか、はたまた、
MARTINがいいのか困っている。GIBSONはジャックダニエルズ、
MATONはメーカーズマーク、MARTINはマッカラン、という感じ
だろうか?首ったけという感じではないが癖になるという意味で
は飲み慣れているジャックダニエルズ、フルーティな香りのする
小粋なメーカーズマークはちょっとクセ者、いや、マッカランは
最高だが優しすぎるかなあ、、、、。ぼくは依存症かもしれない。
まあるい氷がカラカラ唄う、この時間に首ったけのぼくであーる。
ぼくはすでに5杯目のオンザロックを手にしているのだ。
『男は女の健気さに恋をする』
ああ!あんな記事を書かなければよかったな。
ぼくはぼくの周りの人たち皆に幸福になってもらいたい。
ぼくは優しい男なのだよ。
ホントだよ。


HOBO
泪が勇気に変わるとき。
 行きつけの喫茶店のオーナーから、「HOBOさん、好き勝手なこ
と書いてましたねぇ~」と言われました。『男は女の健気さに恋を
する』なんて記事を書いてしまったもんですから、いちおうまだ女
性であるオーナーの静かな言葉が鋭いナイフのように少年HOBOの
純情に現実を突きつけるのです。オーナーはぼくの喫茶店出店ノウ
ハウアドバイザーですので夢の話はふむふむとか言って聞いてくれ
ますが、「早く結婚したほうがいいんじゃないの?」というアドバ
イスには今のところ耳を貸すアタシではありません。あ、はい。

 『よさこいソーラン祭り』が終わりました。大道り公園のすぐ横
で仕事をしているのにいままで興味がなかったというか、どちらか
というと白い目でみていたHOBOでありますが、東北の復興をかか
げた今年のよさこいは特別なもののように感じ、ちょいとそこまで
。それぞれチームのカラーに焼き直されたソーラン節がHOBOのソ
ウルに届くのか?トラックの荷台にスピーカーを積んで、その上で
唄う若い女性が見えました。ああ!これはスゴい!挑むような姿勢
で半身に構えたこの若い歌い手を見て、HOBO、ブルースを感じて
しまったのです。いや、ロックンロールといったほうがいいのかも
知れません。踊り子の目はヒョウのように輝いていて本気印。
「あの人たちは病気だ!」と、そんなことを言うアンチよさこいの
ひとりだったHOBOですから、ゴメンナサイと反省。しゅん。ずっ
と踊りっぱなしの心と身体、半端じゃないと思いましたね。この人
たちは本気だぜ!ぼくならこんなに頑張れない。すぐ足がつってバ
リーマニロウになってしまうでしょう。哀しみのマンディ。

 なぜか泪が出てくるんですね。頑張っているひとを見ると泪が出
るのはナゼなんでしょうね。頑張らないひとは頑張るひとの群れに
は入ることができません。よさこいが終わり踊り子たちはまたそれ
ぞれの生活に戻っていくのでしょうね。『サスケ』でしたっけ?
つぎつぎに難関をクリアーする番組。あれに出るために仕事を辞め
てしまう人もいるとききます。また、よさこいに打ち込むために仕
事を辞めたひとがいるときいたこともあります。でもそうしてしま
うと夢が薄っぺらなものになってしまいそう。ぼくは日常から眺め
る夢のシルエットにこそ哀愁があるように思えてなりません。きの
うぼくはライブの打ち合わせの帰りに大通り公園のわきに車を停め
て、祭りの済んだあとの静けさを眺めていました。まだそこに心を
残す人は誰もいませんでした。明日になればまた通行止めも解除さ
れ、あわただしい日常に戻るのだろうな。ぼくはあとかたずけをす
るスタッフに「お疲れさま!」といい車を走らせました。

 ひとは頑張るひとに集まってきます。そして、頑張ると泪が出て
くるものなのですね。ワッショイワッショイ、そーらんそーらん、
なんて素晴らしいソウルでしょう。ぼくはこの日流した泪が勇気に
変わることを信じています。
「HOBOさん、また好き勝手なことを書いてましたねぇ~」
また言われそうな気がします。こうやってまたそれぞれの日常が始
まります。
「好き勝手のなにが悪いんですかっ?」


 ソーラン節はブルースでしょう? 
 
男は女の健気さに恋をする。
 言っておくが、男は女房や子供のためにただ尽くす働きブタで
はないのだよ。申し訳ないが俺はそこはゆずらない。「HOBOさ
ん、何を言う。女房も子供もいないくせに!」と叱られるかもし
れないが、冗談じゃない。俺は働きブタではない。ゆずれないな。

 男は夢を喰って暮らす生き物だ。夢のない男ほどつまんないも
のはないと思わないか?男は夢そのものなのだ。
 女は現実を男に突きつける。うんざりだな。それでなくても
『現実』なんて会社でイヤというほど喰っているのだよ。現実の
みが男の証しなのだ。努力賞なんかない。結果だけが生きる道。
厳しいのだよ。
 男の夢を自分のことのように想うことのできない女ならいらな
いな。男は周りのひとたちに幸せを分け与えるデカイふところが
必要だ。どうしたら幸せを与えられるか考え工夫したりするもの
ではないのだよ。簡単だ。男はまず自分が幸せになればいい。
俺はそう思う。

 現実ー夢。これは正反対のものなのか? 
ということは、現実ー非現実。非現実=夢ということになる。
「なに夢みたいなこと言ってるのよ!そんな暇あるなら稼いでこ
い!」馬鹿なことを言っちゃいけないよ。夢というのはそんな浮
き足立ったものではない。現実という基礎の上にたつ気高いもの
だということを知るがいい。少なくとも俺の夢はそうだ。仕事だ
って。金さえ与えておけばへらへらついてくると思ったら大間違
いだ。愛情のない金なんていらない。想われ期待されることが夢
の根になるのだということを世の中の経営者は考えたほうがいい
な。俺は泣きながら仕事をした。だから、「ご苦労さん!」のひ
と言が、向こう3年は頑張れる男の夢の根だということを知って
ほしいのだ。

 我慢しているのだと思う。俺の夢を理解してくれる女がいたと
したら。
「何百万もするオーディオを買って自分の店に置くくらいならバ
ッグのひとつも買ってよね。」
「似たような眼鏡を何個も買う余裕があるならたまには映画ぐら
い連れていってよね」などなど ふむふむ
まあ、いろんなご不満もございましょうが俺はこういう男なんで
ござんすよ。ごめなさいね。我慢してるんだと思う。一歩も二歩
も下がって遠慮して俺の好きなようにさせてくれる女がいたとす
る。健気だと思わないか?だから俺はこの女を幸せにしなければ
と心の底から思うのだ。俺と生きることでもしも自分らしくない
と泣いている女がいたら、俺は男を辞めるだろうな。俺は女房や
子供のためにただ尽くす働きブタではない。もっもっとデカくな
って半端じゃない幸福を与えるために生きている。我慢させて悪
いな。

 男は女の健気さに恋をする。そう思う。


HOBO
びっこのポーの最後。
 今日、ROCK IN CAFEのマスターに、「日本人だとどんな
アーティストが好きなんですか?」と訊かれてぼくは少し困って
しまった。ぼくはいったいどんなアーティストが好きなんだろう?
たとえばボブ•ディランが好きだとかジャクソン•ブラウンが好き
だとか、スプリングスティーンがいいとか外国のアーティストの
名前は次々と出てくるのに、日本人となると。
 ぼくはきっと好きな曲なら言えるんだと思う。沢山ある。たぶん
日本人は言葉の理解というところから外国の曲を完全に理解して聴い
ているのではなく雰囲気で聴くといった感じが強いのかなと思ったり
する。それはぼくの場合だが。日本語は美しいし奥が深い。

 外国の曲を日本語に訳したような唄い方をし、妙にカッコいいと
思ったアーティストがいる。


『IN ROCK CAFE』という隠れ家
 いい店を見つけた。 『IN ROCK CAFE』
音楽を愛する人は同じニオイがするものなのか、HOBO,この店、
けっこうタイプである。まるで隠れ家のようなこの店は少年の心を
くすぐる、例えば自分だけのツリーハウスの中にいるような心地よい
空間、いい味をだしている。
 まず、この店はセンスがいい。わざと段差をつけたり入り組んだ作り
にしたり、このマスターかなりの偏屈者とみた。「おぬし、なかなか
やるな」という感じだ。HOBOと同い歳ということもありこの店が大好き
になってしまった。いい店だと思う。

 「丸めがねはかけないんですか?」とマスターに訊くと「度がキツイ
んで小さい眼鏡はレンズがむずかしいって前に言われたんですよ」と
マスター。「そんなことないはずですよ、丸い眼鏡が似合うと思うなぁ」
と勝手に決めつけるHOBO。壁に貼ってあるジョンのポスターを見て、
ぼくはどうしてもマスターに丸い眼鏡をかけてほしいと思ったのだ。
ぼくの顔はどちらかというとドラえもんのような輪郭をしているが、
マスターの顔はあきらかに東洋人のような、そう、髪をのばせばジョン
になれるようなスっとした羨ましい輪郭。ぼくが丸めがねをかけたら
落語家になってしまうがマスターはジョンになれるような気がする。
ああ、この人はもしかしてジョンなのかもしれないと、HOBO、壁のポス
ターを何度も見たり。「ぼくはボブ•ディランが好きなんですよ~」
なんて言ってしまったが、きっとマスターはぼくのことをデブ•ディランだ
と思っているにちがいない。ぼくはあきらかに太っている。リアルな歌は
もう唄えないのだろうか?ROCKとデブは縁がない。解っているのだ。
『IN ROCK CAFE』の客になるためには減量が必要だ。ぼくはマスターの
スっとした細い顔が羨ましいと思った。今日このごろである。ははは。

 なにが羨ましいかというと、好きなことをやっているマスターが羨ま
しい。あこがれてしまう。そんなライフスタイルにだ。ちょうどいまぼくが
やろうとしていることとみょうにダブってしまい、参考にしたいNO1と言え
るだろう。『IN ROCK CAFE』は素敵な店だ。いつかとても近い将来、
ぼくは街の真ん中の一番解りにくい場所に『HOBO'S COFFEE』と出してみ
せる。いつか西と東のROCK CAFEのオーナーとして、肩でも組んで写真で
も撮らせていただけたらと思う。そう思う。
マスター、ありがとう!


IN ROCK CAFE


HOBO
 
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