Mr.HOBO
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6•26、メガストーンで会おう!
 6月26日(日)は面白いライブになりそうだ。ぼくがかつてから描い
ていたイメージが形になる。ピアノとギターの編成、HOBOの表現力を見
に来てもらいたいな。今日久々にピアノの渡辺女史と打ち合わせをしたが
さすがにお互いトシには勝てないようで、あっちが痛いこっちが痛いと、
まるでバーバのような渡辺女史、おそらくコーラスでも渋さを発揮するだ
ろうが3曲だけピアノで参加してもらう約束をしてきた。

 帯広メガストーンには生のピアノがないのでぼくのRD-700を使っても
らおうと思う。ぼくのギターとうまくからめばかなり表現に厚みが出るは
ず。本当はギターをもう一本追加できればもっといいのだが今回は我慢し
よう。合計110歳に届きそうなパワーがおそらくメガストーンで爆発す
るだろう。選曲はあかせないが、おそらく泣いてしまうほど素晴らしいラ
イブになると思うな。『あの日』をテーマにした6•26のライブは必見
である。期待してくれ!

 渡辺女史、安いギャラで申し訳ない。老体ムチ打って頑張りましょう。

たとえばこんな曲もやろうかな?



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ジャッジマンになろう!
 『ヨイショ』という行為ほどおぞましいものはない。
『おべんちゃら』ともいうのかもしれないが、イエスマンの生き様
とでもいうのか、信じてやまないその生活技法がけっこうまかり通っ
てしまうのだから困ったもんだ。ヨイショするほうもされるほうも、
レベルはそうとう低いといえる。正直者が馬鹿をみるのはよくないと
思う。正直者はヨイショはしない。しかし昔から最後に馬鹿をみるの
は正直者だと決まっているのだ。

 人間、状況が悪くなるとヨイショする人間が可愛くてしょうがなく
なる。廻りをみんなイエスマンで固めてしまうのはそうとう弱い人間
か遠目のきかない近視人間の特徴だ。困ったときほど手厳しいひとを
廻りに置くべきで、イエスマンが自分の状況を悪くしているというこ
とに早く気づくべきだと思う。イエスマンはぶら下がり人間ともいう。
楽して生きていこうとする生活技法を受け入れる場所がなくなってし
まえば、もっと繁盛するもの作りができるのではと思う今日このごろ
だ。人間は泣きながら仕事をする。泣きながら仕事をするのだ!。正
直者が泣いていることに気づいてほしい。そう思う。

 「お客様は神様です!」といった人がいたが、本当は「社長は神様
です!」の間違いではないのか?イエスマンとは神に仕える人間とい
う意味なのか?もしそうだとしたらみょうに納得できたりする。なん
とかしてくれる人のことを神と信じみじめな生き方を選ぶがいい。お
れは絶対イエスマンにはならない。ヨイショもしない。神もいない。
もし神がいたとしたら、それは自分のこころの中にある、とてもフェ
アーな『ジャッジマン』だといえる。『ジャッジマン』にヨイショは
通用しない。通用しないのだ!
そう思う。

『ジャッジマン』になろう。


HOBO
あなたに会いたい。
 『あの日』という記事を書いてから何日も経っていないが、ぼくは
ぼくの中の『あの日』について、今回は特に熱く語ることができるよ
うに思う。それぞれの『あの日』を、それぞれの胸のなかで育てても
らいたい、そう思うのだ。

 ぼくはあの日死んでいたかも知れない。命拾いしたあの日に感謝し
たいと思う。人生は一度きりだと心から思ったあの日、ぼくの『あの
日』に感謝したい。本気じゃなかった自分に気づいたあの日、甘かっ
た自分を恥じたあの日、大好きだったあの人に会いたいと思ったあの
日、ぼくにとって特別な『あの日』に感謝したい。こころからそう思
うのだ。 一度きりの人生だと思ったらやりたいことがハッキリと見
えてきた。人生を一度終わらせて新しいスタートがきれた。すでに走
っている道は新しいぼくだけの道で、前途はとても明るい。やってみ
なけりゃわからないがとにかくハッキリと見える道なのだ。『HOBO
's COFFEE』という珈琲屋をやろうと思う。というかそう決めた。目
標がハッキリしたからあとはそれに向かって突っ走るだけ。寝てる暇
はない。ぼくが今まで生きてきた証しをその店に全部突っ込んでやる
。スタイルはHOBO。この店をやるためにぼくは生きてきたのだ。愛
すべきぼくのセンスたちよ。いま立ち上がる時なのだ。音楽のある世
界。自分を表現する場所。『HOBO's COFFEE』はこんな感じだ。



 ●自家焙煎で自分らしい豆を作りたい。

 『HOBO』という一杯。
どこにもないような個性的な味を目指す。偏屈でわがままだが泪もろ
く情熱的な味のする『HOBO』はどんな味になるのだろう。「HOBO
ください」と注文すればぼくそのものを味わうことができるのだから
正直あまり自信がない(笑)。プレッシャーのメイン『HOBO』だ。

 『BLUES』とう一杯。
これは、労働者の叫びが聴こえてきそうな渋くてクサい珈琲。

 『JAZZ』という一杯。
これは、スモーキーでどこか粋な香りのする珈琲。

 『ROCK』という一杯。
これは、軽快で、パンチのきいたストレートな味の珈琲。

 『カントリー』という一杯。
これは、いわゆるアメリカン。女性にでも気楽に味わえる軽めの珈琲。

 『ICE IN BACCARAT』という一杯。
これは、バカラに入ったアイス珈琲。

 ●カップとグラスにはこだわりたい。

 コーヒーカップはすべて『FIRE KING』のヴィンテージを使い、
アイスコーヒーはバカラの古いグラスにこだわってみたい。

 ●オーディオはこの店の顔だ。

 プリはマッキントッシュのC-20。パワーはMC-30。
スピーカーはJBLのハーツフィールド。ガラードのプレーヤー。
こんな感じでどうだろう?

 ●焙煎機

ドイツのメーカー『プロバット』の5K釜にしようと思う。



 毎日、眼鏡のちがうヒゲのHOBOのいるカウンターだけの15坪の
店。こんな店を開店するためにぼくは頑張ろうと思う。こんな強い具
体的な目標が持てたのも『あの日』があったから。
『HOBO's COFFEE』という店を見かけたら、ぜひ、来ていただきた
いと思う。あなたに会える日を楽しみにしている。



HOBO
 
常連になるのは難しい。
 ちょっとしたことで全てがイヤになってしまう瞬間ってあると思う。
それってけっこう決定的で、修復できない溝になったりして。図々しい
ことを言われたりされたりしても気にならないが、ささいな心配りのな
いところには空しさしか残らないのだ。

 例えば、楽器屋さんで勝手にギターを手に取って店員の許可も得ず試奏
しまくる客がいたとする。楽器屋さんにとってみればこの客はあまりいい
客とはいえないだろう。それどころかとてもデリカシーのない客だとも
いえる。店側ははっきりした態度を示すべき。じゃなければぼくが店員な
らこの客に嫌がらせをするだろう。例えば客のそばについていて弾き終
わったらすぐ布でギターを拭いてまた元の場所に展示する。また次のギター
も同じようにすぐ拭いて同じことをくり返す。これはとても感じの悪いこ
となので普通の客なら『ありがたくない客』なんだなと気づくだろう。
おそらくその客がマトモな人間ならもう来ないだろうから嫌な客撃退法
としては強烈だと思う。でも逆にもしも常連さんに同じようなことをした
としたらけっこうキツイな。でも常連はそんなことはしないか。常連に
なるということは難しい。常に明確な一線をひく必要がある。親しき仲に
も礼儀ありということだろうな。

 例えば、ハーレーのカスタムショップにタンクの塗装を頼んだとする。
しかし出来上がった仕事が依頼者にとって不満足なものだったとしようか。
依頼者はこのショップの常連であるという自負があるので「ここはこう
あってほいいからやり直してほしい」と言う。しかしそこのオーナー兼
エンジニアは「いや~、これぐらいはしょうがない。そこまで言われるなら」
みたいな態度をとったとする。客より熱心な仕事をするから専門店の看板
をあげているんだろうが!ぼくならこの瞬間この店から心が離れてしまう
だろう。「これぐらい」は客が決めるもの。まあ、それ以前に常連さんに
なるのは難しい。何百万何千万使えば常連になれるのか?。使った額の
問題ではないのか?「思い上がるなよ!常連!」という姿勢なら、ぼくも
言ってやろう!「客よりこだわりの無い店ならやめちまえ!」ってね。
金を払えばなんでもしてもらえるなんて思ってないさ。真心のない仕事に
は金は使いたくない。ただそれだけだ。

 まあ、親しき仲にも礼儀ありということだと思う。ぼくはもうそろそろ
買い物もやめにしようと思っている。ぼくよりもこだわりの無い専門店に
は正直もう行きたくないのだ。ギターショップやハーレーのカスタムショッ
プの話は例え話。実際にあったことではない。ぼくはとてもナイーブなので
常連になるといつも傷ついてしまう。それは恋愛も同じ。人を好きになる
というのは難しい。友だって同じだ。

 親しき仲にも礼儀あり。

そう思う。


HOBO
誰と生きてみたいですか?

みんな頑張っていますか?
ツラくないですか?
働いてお金を稼ぐのって大変だと思いませんか?
充実した毎日ですか?
理解者はいますか?
泣きたくなるときってないですか?
お財布の中は寒くないですか?
上司の無責任は相変わらずですか?

ぼくは大丈夫ですか?
君は大丈夫ですか?
いつも笑ってますか?

屈辱ばかり食べてませんか?
趣味のようなものを持ってますか?
来週は今週の続きですか?
錠剤は処方箋に書いてある量と同じですか?
ばか騒ぎに付き合うと馬鹿になると思わないのですか?
自分の寝息を聴いたことがありますか?
朝が来るのがうっとおしいと思うときがありませんか?

ぼくは大丈夫ですか?
君はどうですか?

場違いだと思うときはどうしてますか?
君にふさわしい生き方と暮らしたいと思いませんか?
生きるってツラくないですか?
君はどこに向かって歩きますか?
君はひとりぽっちだと思ってませんか?
誰と生きてみたいですか?
誰と生きてみたいですか?
誰と生きてみたいですか?

誰とですか?
ぼくじゃダメですか?
『あの日』
 みんなビックリするぐらい無責任で、自分のことしか考えない。
人間ってそうなのかなと思うと急に胸が痛くなってきた。生きると
いうことがこんなにも空しく、自分の非力さを思い知る。3•11
の災害はあらゆる方面に影響を与え、生活の基盤を揺らし続けてい
る。なにも考えずただぶら下がるだけの人には理解できないだろう
な。災害が起きる前となにも変わらない人は幸福者だ。ぼくはぞく
ぞくするぐらいの危機感と暮らしている。もしかしたらもう明日は
来ないのではと思う恐怖、すべてはそこから始まる恐怖、仕事もそ
う、恋人も友人も、すべてがもう約束のもとで動くことはない。安
らぐ日々のない毎日。ぼくの生活は『あの日』を境に変わってしま
ったのだ。もうぶら下がってはいられない。すべてはここから始ま
るのだ。自分ひとりでできることから始めようと思う。

 きのう『HOBO's COFFEE』で使おうと思うオーディオの下見を
してきた。まあ、少しづつプランのはしっこからお話していくが、
ジャズとブルースオンリーの店にはJBLかアルティックのフルレン
ジのスピーカーがいいのかなと思ったり。どんなもんなのかと。
おそらくプリアンプはマッキントッシュのC-20、パワーはMCー
30あたりがいいのかなと考えてているのであとはスピーカーとプ
レーヤー。カウンターだけのこじんまりしたオールドハウスを作り
たいう気持ちが強いからあまりデカいスピーカーはいらないのかな
と思ってはいる。しかしその店にあった『ハーツ•フィールド』の
音を聴いてしまったHOBO,どうしても欲しくなった。このスピーカ
ーのある空間は素敵すぎる。まるで箱の中に黒人の女性とピアニス
トが入っているのではないかと思うほどリアル。ぼくは、このリア
ルにやられてしまいました。

 震災の話からこのスピーカーの話。とても矛盾を感じ、脈略のない
話だと思う方もいるのかなと思う。しかし、ぼくは今こそやりたいこ
とに没頭するチャンスなのかと思うのだ。自分ひとりでできること。
歩き出すきっかけを作ってくれたのが、『あの日』だと思う。どんな
自分になりたいか、
考えよう。

友よ、廻り道でもそれがいい。
 あえてぼくは彼を友人と呼ぶが、付き合いはそんなに長くはない。飲みに
行ったこともないし一緒に走ったこともないから友人ではないのかも知れな
いが、HARLEY-DAVIDSONに乗ろうと思ったきっかけをぼくに話してくれ
た彼はやはりぼくの大切な友人なのだと思う。そこに決して嘘がなく、大好
きだという想いだけで充分じゃないか!そう思うな。


 はっきり言ってHARLEY-DAVIDSONは素晴らしい。だが、そうは簡単に
買えるものでもない。ベース車両で300万、手を加えるとその倍にもなる
のだから、半端な想いではその世界には入れない。地位もできて金もある、
そんな人だけが乗るバイクなのかな?と思うとイヤ~な汗が出てきてしまう。
フルドレスのギンギラに蝉のようにまたがって肩幅よりでかいヘルメットを
かぶっている。HARLEY-DAVIDSONのロゴを身体中にまとい優越感に陶酔
する6速ハーレーのオーナー。ぼくのいちばい嫌いな絵。
 ずいぶん前になるがこんなやつがいた。その男は自分の車を売ってハーレ
ーを買いカップ麺をすすりながらアパートの車庫で暮らしていた。彼はオイ
ルのニオイにまみれていたし、そんな彼を愛したちいさな女性のこともぼく
は知っている。ぼくのイメージするバイカーとは彼のような男のことを指し、
裕福なだぶついた顎をもつ、金持ちだが夢のない男のことを指すものではな
いのだ。前者は6速ベルトインジェクションには乗らない。後者は古いバイ
クは壊れるからと言って全部人まかせの無責任ライダーに成り下がる。人種
がちがうのだ。カップ麺をすすりながら夢だけは捨てなかった彼をぼくは尊
敬した。そしてその彼の夢が叶うことを自分のことのように願う彼女を見て
ぼくは素敵だなと思った。HARLEY-DAVIDSONというものは特別なもので、
暮らしそのものなのだ。人生ともいう。本来、モノは人を選べないがこのバ
イクだけはちがう。おおいに人を選んでほしい。新しいモノはまたすぐに古
くなるということを忘れないでほしい。もっとすごいモノが出たら目移りす
るような付き合いはやめようじゃないか。彼女だっていつかはアンティーク
になるのだから!


 ぼくは彼の笑い顔が好きだ。子供のような顔。彼はぼくが最も嫌う6速ハ
ーレーを買うという。「これなんですよ。へへへ」と、カタログをぼくに見
せてくれたのは、もしかしてぼくに「絶対にやめろ!」ととめてもらいたか
ったのか、そうじゃないと思う。もう決めている。いいと思う。ぼくもそう
だったから。HARLEY-DAVIDSONが大好きだという、それだけでいいじゃ
ないか。そう思う。それより、ぼくは彼にふさわしい友になる努力をしたい。
いつか、それはサウスダコタの朝のように、彼と長い旅でもしたいと思う。
友よ、廻り道でもそれがいい。それがいいのだ。
 彼の横で「本当に大丈夫なの?考えたほうがいいんじゃない?」と、彼の
ことを気づかう奥様がいた。ぼくはあの頃ガレージで暮らしたふたりのこと
を思い出す。彼のことを心から気づかい、彼の夢を自分のことのように思う
健気な彼女。だから奥様の気持ちがよくわかるのだ。そして子供のような彼
の気持ちも。

 まさかガレージで暮らしたカップ麺のオイル臭い男が、ぼく自身だという
ことは誰にも言わない。



HOBO's COFFEE
 せっかくここまで、ここまでこだわって生きてきたのだから、ぼくの
ホームグラウンドは究極のこだわりで締めくくりたいと思っている。
『HOBO's COFFEE』を現実のものにする。ベーシックであり、シンプル、
音楽をテーマとした店を作りたい。炭焼き自家焙煎、カウンターのみの
『HOBO's COFFEE』。もうすでにプランは焼き上がり、詳細は近日中に
このブログで発表しようと思う。2年ほどの準備期間を経て開店となるだ
ろうが、この時期が最も楽しいのだ。愛すべきボクのセンス達よ、いよい
よ出番だ。やめといたほうがいいと言われるぐらい、ボクはやろうと思う。
『HOBO's COFFEE』、カッコいいと思わないか?


HOBO
なぜオヤジは臭いのだろう?
 ぼくはマンションの10階に住んでいる。9時30分ちょうどにエレベ
ーターに乗り1階の駐車場に停めてある車に乗って会社に向かう。大通り
にある会社まで15分、こんな毎日の繰り返しだ。このまえ1個齢をとっ
て出社がおっくうになっているHOBOだが、まさか不登校ではなく不出社
とは情けない、会社でいじめを受けているわけではないが、なんかこの頃
つまんない。つまんないのである。

 オヤジ臭いという言葉を耳にすると思う。ということはオヤジにはニオ
イがあるということになるな。オヤジのニオイ。どんなニオイなのか。
 ぼくは毎日8階からエレベーターに乗ってくるオヤジのことを思いだし
た。かれは臭い。あれがオヤジのニオイなのか。残り香。かれの乗ったエ
レベーターはしばらく臭いのだ。ん~、ぼくもオヤジだがまさかぼくの乗
ったエレベーターが数十分クサいのなら事件になるだろうな。逮捕されて
もおかしくない。環境を破壊したのだから。以前、ぼくはいつものように
10階からエレベーターに乗って下降中、3階あたりを通過するとき屁を
こいた。トランペットのような音がした。1階に着いてエレベーターのド
アが開いたとき、髪の長いキレイな女性が立っていた。ぼくは焦ったが知
らんふりで降りていく。何気なく振り返るとエレベーターの中にいる髪の
キレイな女性は鼻をおさえドアが閉まるまで魔女のような顔でぼくをにら
みつけていたのだ。ごめんなさい。

 ここでいうオヤジのニオイとは、おそらくぼくの屁のような後天的なニ
オイのことではないのだと思う。カラダの奥から湧き出てくるようなニオ
イ。眼に沁みるような感にさわるニオイ。でも、ぼくの感じるオヤジ臭さ
のイメージは、タバコのニオイと整髪料のニオイ、とくに頭のニオイの印
象が強いのである。でも、なぜオヤジは整髪料をつけるのか?おそらく、
この整髪料と、もとから発する加齢臭の混じったニオイにニコチンのニオ
イが追い打ちをかけているにちがいない。仁丹なんかそれに加わったら最
高だぜ!困ったものだ。カッコいいオヤジは臭くない。モテるオヤジは臭
くないと思うな。HOBO,屁はこくが整髪料はつけない。後づけのニオイは
アブナい。オヤジはナチュラルでなければならぬ。さわやかなオヤジにな
りたいと思う。

 屁はやめようと思う。


HOBO
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